ぼっちオバサン食堂

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モロヘイヤのおひたし

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モロヘイヤは葉だけを切りサッと茹で、冷蔵庫で下記に一晩浸す。
その1: 市販の濃縮タイプの麺つゆを、原液のまま適量。
その2: ポン酢1 : 濃縮タイプの麺つゆ1 の割合で混ぜ、適量。
どちらもモロヘイヤがヒタヒタに漬からなくても大丈夫な位、浸す汁は少なめで充分。101.png
オバサンはうっかりして冷蔵庫に二晩おいてしまった…。塩気が強過ぎるかな〜?と思ったが大丈夫でした!モロヘイヤのネバネバが塩気の浸透を阻止したのかな?どちらも美味しかったです!111.png

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金沢カレー

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先日のデパートの物産展で、この金沢カレーを買ってみた。今年の夏に初めて金沢カレーを食べたが、それは「GOGOカレー」という店の物でもっと黒く、一般的なカレーとは違う独特な味で美味しかった。この「チャンピオンカレー」もそんな感じかな?と思ったが、こちらは色も味も一般的な感じの美味しいカレーだった。110.png
パッケージに似せ、トンカツと千切りキャベツを乗せてみた。トンカツは私好みで薄くして揚げたが、少し大き過ぎたかな?105.png トンカツはカリッと、千切りキャベツはフンワリと、チャンピオンカレーはとても美味しく、オバサン大満足でした!111.png
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焼き麩入りサラダ

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デパートの物産展で、お高い焼き麩が売られていた。店員さんは「汁は勿論、煮物にしても良いしサラダに入れても良い」と言い、サラダを試食させてくれた。…美味しい!113.png (因みにその焼き麩はもっと細く、こんなに軟らかくしてなかったが美味しかった!)
実はオバサン、焼き麩なんて買った事はないし、お麩をほとんど使った事がない。丸くて厚い車麩・薄い板麩などがあったが、物産展の物はどれも一袋が多量で、独り者には多過ぎて買わなかった。でも焼き麩入りのサラダを私も作りたくて、スーパーで少量パックの焼き麩を初めて買ってみた。101.png
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この写真の焼き麩を出し汁(or 水)に浸し、柔らかくなったら水気を切る。もっとギュッと絞ってもOK。これを野菜に乗せる(or 混ぜる)だけ。写真は大根サラダだが、お好みのドレッシングを掛けて頂くと、とっても美味しかった!111.png 軟らかくなった焼き麩の口当たりが、とても優しい感じで良かった!110.png 戻した焼き麩はもう少し小さく切っても良いが、そのままの大きさでも全く邪魔をしない食感&美味しさだった。千切りキャベツに戻した麩を乗せてドレッシングを掛けたが、こちらもとても美味しかったです!111.png
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松山揚げ入りうどん

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「四国・瀬戸内フェア」で売っていた松山揚げは、2〜3日ですぐに売り切れていた。「やっぱりコレを知ってる人は即購入するんだろうな〜。私ももう一袋、買いたかった…」と残念に思っていたら…再入荷されていた!やったー!勿論オバサンは再購入。110.png
今回は、是非作ってみたかった松山揚げ入りうどんにトライ。きっと、いや絶対に美味しいと思ったが、やはり美味しかった!他の食材は極力加えず、松山揚げだけの旨味を味わいたくてシンプルなうどんを作った。市販の麺つゆ・水・松山揚げ・青ネギ、これだけなのに、とっても美味しかったです!111.png 松山揚げの旨味・コク・甘みが凄く出て、美味しいうどんになりました!113.png
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カレー稲荷

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カレー味のお稲荷さんがあるそうだが、残念ながら見掛けた事はない。そこで適当に自己流で作ってみた。お稲荷さんと言っても酢飯ではなく、普通の御飯で作った。101.png
油揚げは半分に切り、油抜きする。水(少なめ)に砂糖・醤油を加え、お好みの甘辛さで油揚げを煮含め、カレー粉(多め)を加える。
今回は初の挑戦だったので、適当にカレー風味の御飯を炊いてみた。米1合・カレー粉(小さじ1/2)・ターメリック&クミン(数ふりずつ)・醤油(小さじ1) 101.png
カレー粉だけでは黄色い御飯にならないし、醤油を増やせば余計に黄色みは消されてしまう。今回はターメリックもクミンも10ふり位、加えたか?上の写真より実物の御飯はもう少し黄色かったが、20ふり位でも良いかもしれない。カレー風味も弱かったので、カレー粉も倍量でも良いかもしれない。あ、ダシ顆粒も加えて炊けば良かったかな〜。
炊き上がった御飯に福神漬け(適量)を混ぜ、油揚げに詰める。福神漬けは味も歯ごたえも良いアクセントになるので、加えた方が美味しかったです!111.png
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きりたんぽ鍋

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暗くて地味〜な写真になってしまった…。シャレオツなブログでもなくカメラに凝ってもいないので、このままの写真で失礼します。105.png
スーパーで3本入りのきりたんぽが半額だったので、初めてだが買ってみた。パッケージに書かれた鍋の材料も大体あったので、人生初のきりたんぽ鍋を作った。101.png
人参・鶏もも肉・ささがきゴボウ・セリを鍋で煮て、仕上げにきりたんぽを投入。冷蔵状態のきりたんぽはコチコチに硬いのに、鍋で煮ると結構早く軟らかくなるので驚いた。もっと餅のような感じかと思っていたが、食べてみて「米なんだな〜」と実感。ゴボウとセリの香りも良く、美味しかったです!111.png そして、また食べ終わってから気が付いた…エノキダケも入れるつもりだったのに〜。オバサンの老化が進行中。

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ピーマンと豚のオイポン炒め

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オイスターソースとマヨネーズで肉や野菜を炒めて「オイマヨ炒め」と言うが、オイスターソースとポン酢で味付けする「オイポン」もあるそうだ。オバサンは知らなかった。ネットで見掛けたオイポン味…一体どんな味になるのか?酸っぱくはないのか?早速、そのレシピを参考に自己流にアレンジして作ってみた。101.png
ピーマンと豚コマ切れ肉は好みの大きさに切って炒め、オイスターソース2 : ポン酢1 の割合で加える。初めての味付けだったが、美味しかったです!111.png 他の食材でも、オイポンで料理してみたくなった。


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鶏団子と大根の春雨煮

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他の方のブログで、とても美味しそうな鍋をお見掛けした。美味しそうなスープ・冬瓜・肉団子・春雨。そこでオバサンも作ってみた。101.png
ちょうど既製品の肉団子が割引きされていたので、今回は市販品を使用。冬瓜は結局買えず、冷蔵庫にあった大根で代用。スライスした大根・鶏団子を熱湯(適量)でグツグツ煮て、大根がシンナリしてきたら醤油(適量)・春雨を加える。今回はスープが少なめだったので、春雨がスープをほとんど吸ってしまい、結局は鍋物ではなく煮物になってしまった。しかも食材がどれも白く、出来上がってから自分で驚いてしまった。(慌てて青ネギをふった)106.png 美味しかったです!111.png

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チーズ入りピーマンの肉詰め

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北斗晶さんはピーマンの肉詰めを作る時、ピーマンの内側に小麦粉をまぶす代わりにクリームチーズを適量おくそうだ。(北斗晶さんのブログ 9月30日「あの子に食べさせてあげたい。」) そうすると旨味も増すし、肉が剥がれないんだそう。へぇ〜!それは知らなかった!さすが料理上手な北斗さん!
という事で、早速オバサンも試してみた。101.png クリームチーズと、ついでに溶けるタイプのスライスチーズの2種類で作ってみた。結果、やはり肉ダネは剥がれなかった。そしてどちらのチーズでも美味しかった!111.png
北斗さんは美味しそうなお手製ソースを掛けていたが、私もソテー後のフライパンにケチャップとウスターソースを適量ずつ加え、一煮立ちさせて掛けてみた。
チーズは沢山付けた訳ではないので、強烈なチーズ味ではない。しかし北斗さんの言う通りコクが加わり、いつもの肉々しいピーマンの肉詰めよりマイルドな味わいだった。美味しかったです!111.png

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カレー味の焼うどん

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少し前のクックパッドニュースで「レンジで簡単!汁なし具なし☆カレーうどん」というのがあった。簡単で美味しそうなのでオバサンも作ってみた。(でもレンジではなく、フライパンで炒めた)101.png
途中で味見をして…オバサンはカレー粉を増やし、冷蔵庫に甘辛く炒めた挽き肉があったので乗せてみた。結局うどん一玉に対しての調味料は、3倍濃縮タイプの麺つゆ(大さじ1)・カレー粉(小さじ1/2)で炒めて皿に盛った。砂糖と醤油でお好みの味付けに炒めた豚挽き肉(適量)を乗せ、青ネギをふって頂いた。美味しかったです!111.png 青ネギは少し多目がオススメ。110.png

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