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ぼっちオバサン食堂

フキと豚の味噌炒め

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フキは下茹でしてスジを取る。ザク切りにして豚コマ切れ肉と炒め、味噌1 : みりん1 の割合で加える。簡単で、とっても美味しかったです!111.png 胡麻油で炒めても良いかもしれない。101.png

魚のお皿で…(その4)

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久しぶりに、オバサンのお遊び。106.png
とっても美味しい、チーズ入りカニカマでした!111.png 丸い原型を半分に切りました。
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ラッキョそぼろ

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「生らっきょと豚の炒め物(2種類)」で余った生ラッキョを使いたくて、オバサンが考えたレシピ。101.png
生のらっきょはスライスし、お好みの挽き肉と一緒にサッと炒める。醤油1 : みりん(or 砂糖)1 の割合で加え、味が馴染んだら出来上がり。生らっきょは直ぐに火が通るので、サッと炒めるだけでOK。美味しかったです!111.png
生のラッキョではなく、ラッキョ漬けをスライス〜粗みじん切りにして作っても美味しそう!110.png
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栃尾揚げの餃子焼き(2つ)

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オバサンが考えたレシピ。101.png 栃尾揚げは厚さを半分に切り、餃子のタネを挟む。(今回は豚挽き肉・キャベツ・ニラ・塩・中華だし顆粒で、餃子のタネを作った) これをフライパンで、弱火でじっくりと両面をソテーする。好みの厚さにスライスし、酢醤油or ポン酢で頂く。101.png
栃尾揚げではなく、普通の油揚げでも作ってみた。今回は餃子のタネは少なめだったが、たっぷりと挟んでもOK。栃尾揚げも普通の油揚げも、どちらも美味しかったです!111.png
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フキの葉の佃煮風

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フキの葉は表も裏もよく見てゴミを取り、水洗いして3分ほど茹でる。水にとってザルにあげ、ザク切りにする。醤油1 : 砂糖1 : 水(少量) の割合で、薄味でサッと煮る。美味しかったです!111.png フキの葉は茎よりも香り・苦みが強いと思う。110.png


ヤングコーンのグリル焼き

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昨年はトースターで焼いたヤングコーンだが、今年は魚焼きグリルで焼いてみた。(賃貸物件に住んでいるが、コンロの一つが着火出来なくなったので、最近コンロを新品に変えて貰ったのだ。嬉しい〜!まだ魚を焼いた事が無いので、魚臭さは全く無し)101.png
皮は2〜3枚残し適当に焦げるまで焼いてみたが、ヤングコーンは充分に加熱されていた。甘い香りが良く、ポクッとした食感も良い!110.png 塩少々をふっても美味しかったし、マヨネーズを付けても美味しかったです!111.png ヒゲも、甘くて香りが良くて美味しいです!
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生らっきょと豚の炒め物(2種類)

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他の方のブログで、生のらっきょのホイル焼きを知った。らっきょの食べ方はラッキョ漬けしか知らなかったので、加熱する料理法もあるのかと驚いた!そこでオバサンは豚肉と炒めてみた。101.png
まずは上の写真の、甘辛炒め。豚こま切れ肉・らっきょは一口大に切り、サッと炒める。醤油1 : みりん(or 砂糖)1 の割合で加え、味が馴染んだら出来上がり。らっきょは直ぐに火が通るので、あっという間に作れる。101.png

次は下の写真の、味噌炒め。豚こま切れ肉・らっきょは一口大に切り、サッと炒める。味噌1 : みりん(or 砂糖)1 の割合で加え、味が馴染んだら出来上がり。101.png
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どちらの料理も、らっきょはスライスでも良いと思うが、その時らっきょは仕上げに加える位でOKだと思う。それほど、らっきょに火は通りやすい。又、らっきょは加熱すると、ラッキョ漬けとは全く違う食感になるから驚いた!あのパリッ、カリッ、ポリッという食感ではなく、少しホクッと(極少々だがネチッと)している。
甘辛炒め・味噌炒め、どちらも面白い食感で、強烈ではないが香りも良く美味しかったです!111.png
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フキそぼろ

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フキは下茹でして皮を剥き、小口切りにする。お好みの挽き肉と炒め、醤油1 : みりん1 の割合で加える。サッと炒め、全体に味が馴染んだら出来上がり。101.png 簡単で、フキの香りがよく美味しかったです!111.png

パクチーハンバーグ

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お好みの挽き肉・具材・調味料でハンバーグだねを作り、みじん切りのパクチー(適量)を加えてハンバーグを焼く。ザク切り〜粗みじん切りにしたパクチーを、ナンプラー1 : 水2〜3 の割合でサッと炒める。これをハンバーグに掛けて頂く。エスニックなハンバーグで、とっても美味しかったです!111.png 肉団子にしても良いと思う。
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新玉ねぎ丼

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新玉ねぎを加熱しないでモリモリ食べたくて、思いつきで丼にしてみた。101.png
新玉ねぎをスライスし、鰹節(多め)・醤油(適量)を加えて少しおく。シンナリしたら、御飯の上に目玉焼きと乗せて頂く。柔らか〜いけど食感の良い新玉ねぎ。美味しかったです!111.png (先日に買っておいた新玉ねぎで作ったが、もう新玉ねぎも終わりのようだ。残念!)
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フキの葉漬けとツナのパスタ

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「フキの葉おにぎり」で、自己流で塩浅漬けにしてみたフキの葉。塩気の強い塩水に漬けていたので、数日間は冷蔵庫で大丈夫だった。(でも、やはり漬けて1〜3日間位の方がフキの香りも強く色も鮮やか) 101.png
塩漬けにしたフキの葉は汁気を絞らず、みじん切りにする。ツナ缶の油は切らず、茹でたパスタにフキの葉とツナを乗せるだけ。フキの風味が良く、簡単で美味しかったです!111.png
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茹で鶏のフキだれ

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春フキを買ったが、本当に色が綺麗!113.png この鮮やかな色を生かしたレシピを考えてみた。101.png
鶏むね肉(or 鶏もも肉)を茹で、茹で汁に浸したまま冷ます。フキは下茹でして皮を剥き、小口切りにする。器に強めの塩水を(熱湯で)作り、切ったフキを加えて冷蔵庫て一晩おく。スライスした鶏肉を器に盛り、フキ・フキの漬け汁を適量かけて頂く。フキの風味が良く、美味しかったです!111.png
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ぺろっこラーメン

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物産展で初めて見かけた、この幅広いラーメン。「ぺろっこうどん」も横に売ってたけれど、以前に似たような「ひもかわうどん」を食べていたので、今回は「ぺろっこらーめん」の方を買ってみた。101.png
ナルトなど買っていなかったため、トッピングはシンプルに茹で卵・青ネギ・海苔だけ。ツルンッ!とした食感がとても良く、少しコシのあるワンタンを食べているようだった。付属のスープも、ペロペロした麺も美味しかったです!111.png
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グリーンピース御飯

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グリーンピースが割引になっていたので購入。これは、やっぱり豆御飯でしょう!110.png そして今回の味付けは、シンプルに塩だけで作ってみた。101.png
割引きのグリーンピースだったせいか青々とした鮮やかな緑色ではなかったが、やはり作って良かった!と思える御飯だった。グリーンピースを噛むと、ホクッとして豆の香りを濃厚に感じた。美味しかったです!111.png
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新玉ねぎのベーコン炒め

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「こんなに甘くて柔らかい玉ねぎは今の時期だけ!」と思い、今年は何回も新玉ねぎを買った。101.png
新玉ねぎをスライスし、ザク切りのベーコンと炒める。このままでも良いが、新玉ねぎは甘いので塩胡椒(or 醤油)をふった方が良いと思う。簡単で美味しかったです!111.png
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パクチーカレー

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使い切りたかったパクチー。ネット検索したらパクチーカレーというのがあったので、オバサンも自己流で作ってみた。101.png
本当は挽き肉を使いたかったけれど、今回のカレーは冷蔵庫にあった残り物だけで。106.png 豚コマ切れ肉・人参・じゃが芋のカレーを作り、仕上げに小口切りの多量のパクチーを加えた。多量のパクチーの食感が玉ねぎ代わりになっていて、それも良かった。そして普通のカレーとは違い、エスニックな風味で美味しかったです!111.png (なのでエスニック風な器に盛ってみました)
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フキの葉漬けの肉巻き

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「フキの葉おにぎり」を作った時に、自己流で塩浅漬けにしてみたフキの葉。以前の「紫蘇の葉漬けの肉巻き」が美味しかったので、このフキの葉の塩漬けでも同じように作ってみた。101.png
フキの葉は漬け汁から上げ、水気を絞らずに豚薄切り肉の上に置いて巻く。フライパンでソテーしたら出来上がり。フキの葉の塩気だけで頂けるが、塩気が足りなければ、漬けたフキの葉をみじん切りにして添えて頂く。フキの香りが良く、とても美味しかったです!111.png
「フキの葉おにぎり」を作った時に自己流でフキの葉を塩漬け(浅漬け)にしたが、水気を絞らないと塩気は強過ぎる。しかし、この肉巻きにする時は水気を絞らなくても大丈夫。逆に「もっとフキの葉を増やして巻けば良かったな」と思う位だった。101.png

アボカドの新玉ねぎドレッシング

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「新玉ねぎのスライス漬け」「新玉ねぎとトマトだれの豚カツ」が美味しかったので、同じ感じのドレッシングをアボカドに掛けてみた。101.png
醤油・酢・レモン汁・胡麻油(or オリーブ油)を適量ずつ味見しながら混ぜ、ここへ粗みじん切りの新玉ねぎを加える。冷蔵庫で一晩おき、アボカドに掛けて頂く。胡麻油(or オリーブ油)は加えても加えなくても、どちらでもOK。アボカドはネットリと、新玉ねぎはシャキッとして美味しかったです!111.png

蕎麦パスタ

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蕎麦粉入りのパスタを見掛けたので買ってみた。101.png 「ペンネ」形も「シェル」形もあったが、今回は「カール」形を購入。7分間茹でてザルに上げると…確かに蕎麦の香りがする!110.png パスタなのだが、小麦粉だけのツルンとした食感とも少し違うようだった。市販品のパスタソース2種類で頂いたが、蕎麦の香りがして美味しかったです!111.png
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新玉ねぎの油揚げ焼き(2つ)

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油揚げは半分に切り、両面をカリッとフライパンでソテーする。新玉ねぎをスライスし、多めの鰹節と醤油(少量)を加える。油揚げに、この新玉ねぎを乗せて頂く。101.png

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新玉ねぎをスライスし、多めの鰹節を加えて混ぜる。半分に切った油揚げにこの新玉ねぎを詰め、フライパンで両面をソテーする。皿に盛り、醤油or ポン酢or 濃縮タイプの麺つゆ(原液のまま)を掛けて頂く。101.png
どちらも美味しかったです!111.png

フキの葉おにぎり

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スーパーでフキを買っても、今までは葉は捨てていた。しかし最近、葉も食べられると知りビックリ。勿体ない事をしていた〜!105.png
ネット検索し、今回はフキの葉を塩漬け風にしてみた。以前に買った「紫蘇の葉漬け」が美味しかったので、それに似た感じに作りたかったのだ。ネットで見たレシピを参考に、自己流で浅漬けにしてみた。101.png
フキの葉の(裏もよく見て)ゴミを取り、3分ほど茹でて水にとる。ザルに上げ、水気をしっかりと絞る。熱湯(適量)に塩(多め適量)を溶かして冷まし、強めの塩水を作る。ここへ絞ったフキを浸し、冷蔵庫で一晩おく。葉を破らないよう1枚ずつ取り出し、1枚ずつ水気を絞る。そっと広げ、握ったおにぎり(塩気無し)に巻きつける。
塩漬けにしたフキの葉は、しっかり絞れば薄めの塩気になるし、絞り方が甘ければ塩気は強くなる。そこはお好みでどうぞ。フキの茎よりも香りが強く、程良い苦みもあり想像以上に美味しかったです!111.png
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新玉ねぎとトマトだれの豚カツ

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「新玉ねぎのスライス漬け」でトマトを食べたら美味しかったので、同じような感じのどれを豚カツに掛けてみた。101.png
醤油・酢・レモン汁を適量ずつ、味見をしながら混ぜ、粗みじん切りor スライスした新玉ねぎを加えて一晩おく。このまま豚カツにかけても良いが、今回は冷蔵庫にあったトマトもザク切りにして加えてみた。
新玉ねぎの柔らかい食感が良く、サッパリと豚カツが頂けた。美味しかったです!111.png
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春菊入り餃子

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職場で「エノキ入り餃子」を教えてくれた方が、同じ日にこのレシピも教えてくれた。「ニラの代わりに春菊を入れてみて。これも美味しいから!」101.png
豚挽き肉・春キャベツ・エノキ・春菊は、どれも適量。春菊はサッと茹でて水気を絞り、粗みじん切り。加える調味料は、お好みでOK。今回オバサンは餃子ダネに塩を少し多めに加えてしまい、酢醤油無しで食べたが、これもまた良かった!110.png 春菊の風味が爽やかで、とっても美味しかったです!111.png

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パプリカのおかか和え

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「ニラのお浸し」が美味しかったので、冷蔵庫にあったパプリカでも作ってみた。101.png パプリカは好みの太さにスライスし、サッと蒸し炒めにする。醤油2 : 胡麻油1 : 鰹節(適量) の割合で混ぜ、パプリカを和える。少しおいて味を馴染ませた方が美味しいです!111.png
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生青海苔の海苔はさみ焼き(2つ)

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また生青海苔を買った。味噌汁にして「あぁ〜美味しい!」でも残りはどうしようか?生青海苔は香りが強く、冷蔵庫に入れておくと潮臭いので早く使いたいのだ。そこで冷蔵庫にあった物で2つ考えてみた。101.png
お好みの挽き肉(適量)・溶き卵(適量)・塩(少々)を混ぜ、板海苔に薄く塗り付けて2枚用意する。1枚の挽き肉面に生青海苔を乗せ、残りの1枚を乗せてサンドウィッチ状態にする。これをフライパンでソテーしたのが、写真の左側のもの。
写真の右側は…生青海苔は挟まず、挽き肉に混ぜて板海苔で挟んでソテーしたもの。
どちらも生臭さなどは全く無く、美味しかったです!111.png 塩気が足りなければ醤油を付けて、どうぞ。

極太春雨のサラダ

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皿の中央の半透明の物は、何と!極太の春雨。初めて見掛け「どんな食感?どんな料理にするの?」と興味津々で買ってみた。売っていたのは2種類の幅の極太春雨で、どちらも緑豆澱粉&じゃがいも澱粉で作られている。101.png
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青いパッケージは「粉皮」、中国語でフンピーor ピンインor ファンペイor フェンピィーと読むらしい。幅は1cm。茹で時間は6〜8分。
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緑のパッケージは「大拉皮」、中国語でダーラーピーと読むそうだ。幅は2cm。手に取ると、物差しのよう!106.png 茹で時間は8〜10分。
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初めてなので、今回はパッケージ写真のようにサラダにしてみた。写真手前の黒い物はワカメ。茹でて水にとった極太春雨は、春雨とは思えないほど歯応えがあってビックリ!とてもそのままではパクパクとは食べられず、小さな一口大に切って全ての具と混ぜ、ドレッシングで和えて頂いた。包丁で切っても手応えはあり、よく噛んで意識して食べた。それ位、存在感がある!そしてゴマドレ・塩系ダレ・醤油系ダレの、どのドレッシングで頂いても美味しかった!111.png 醤油・酢・胡麻油を適量ずつ混ぜて和えても美味しかった!111.png
茹でた極太春雨の厚み・幅は、きしめんor ほうとうのよう。そしてプルプルとはしているが、凄い弾力!指示より2分長く茹でても、全くヤワヤワにはならなかった。とても面白い食材だと思う!110.png 食べ応えがあるので、この極太春雨が主食代わりになる。(ダイエットしている方や小麦粉アレルギーの方に良いかも)
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鶏のセロリ煮

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セロリが安く買えたので、冷蔵庫にあった鶏もも肉を使って即興料理。101.png
鶏もも肉は小さい一口大に切る。砂糖or みりん・醤油・水(各々を適量)で、やや薄味でコトコトと味がしみるまで煮る。そのまま冷蔵庫で一晩おいても良いと思う。
ここへスライスしたセロリを適量(多め)加え、サッと煮たら出来上がり。セロリは直ぐに煮えて味もしみるので、煮込む必要はない。
セロリがシャキシャキとして美味しかったです!111.png
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茶蕎麦サクラパスタ

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「サクラパスタ(ジェノベーゼ)」の色合いが良かったので、茶蕎麦にサクラパスタをトッピングしてみた。101.png 蕎麦にパスタの食感はどうかな?と心配だったが、さほど違和感なく食べられた。茶蕎麦の香りが良く、美味しかったです!111.png
私の生活圏内では、もう桜は散ってしまった。しかし数日前、バスと電車を乗り継いで2時間以上かけ、他県の満開の桜179.pngを見に行けた。風が吹くと花びらが舞い、とても綺麗だった!110.png
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新玉ねぎのスライス漬け

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「新玉ねぎのチーズトースト」を作った時に輪切りのビジュアルが面白かったので、冷蔵庫にあったトマトとサラダを作ってみた。101.png
大きめの平らな器に、酢・レモン汁・醤油・胡麻油を味見しながら適量ずつ混ぜる。ここへ薄く輪切りにした新玉ねぎを浸し、数時間おく。切ったトマトに漬けた新玉ねぎを乗せ、サラダの出来上がり。漬けた新玉ねぎがドレッシング代わりになり、美味しかったです!111.png
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椎茸そぼろ(2種類)とパスタ

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椎茸が安く買えたので、粗みじん切りにして挽き肉と一緒に炒めてみた。味付けは2種類。
①みりん6 : 醤油5〜6
②みりん5 : 醤油1 : 味噌5
挽き肉はお好みの物でOK。調味料の割合は、大体こんな感じなので増減OK!101.png 御飯に乗せて頂いても、パスタに和えても美味しかったです!111.png
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