人気ブログランキング |

ぼっちオバサン食堂

「お米の皮」の餃子

e0264003_22471353.jpeg
e0264003_23014007.jpg
今までも「もち米入りの餃子の皮」は使った事はあったが、今回こんな餃子の皮を見つけた。100%米粉だそう。生の皮を手に取るとサラッとふんわり柔らかく、とても優しい感触。焼き餃子にして食べたが、とても美味しかった!モチッ&ツルッとして簡単にサクッと噛みきれなかったが、凄く良い食感で美味しかったです!111.png
ただ…皮がなめらか過ぎるせいか、餃子ダネを詰めてシワを寄せて閉じる時に皮が少し付き難かった。又、焼く時に水を多めに加えると、小麦粉の皮よりも破けやすく閉じ目も開きやすい。そして、まず餃子に焼き目が充分に付く位に焼いてから、水を適量(少なめに)加えた方が良いと思う。米粉100%のせいか「水を加えて蒸し焼き→焼き上げ」だと綺麗な焦げ目が付かなかった。(オバサンの焼き方が悪かったか?) 写真は「焦げ目が付くまで焼く→水を加えて蒸し焼き」バージョンです。101.png
e0264003_22474665.jpeg
e0264003_22480327.jpeg

平切り大根のぬか漬け

e0264003_14235116.jpg
先月ぬか床を作り、少しずつ色んな野菜を漬けている。今回初めて知ったのだが、ズッキーニのぬか漬けも美味しかった。ちょっと独特な歯ごたえが、とても良いのだ。110.png
そして切り干し大根も、ぬか漬けに出来ると知って驚いた。早速スーパーで切り干し大根を買おうとしたが、いつもの切り干し大根の横にこんな物が売られていた。
e0264003_14270358.jpeg
薄くスライスされた、小さなぺラっとした切り干し大根。初めて見掛けたので買ってみた。101.png 普通の切り干し大根は強烈に干した香りがするが、この「平切り大根」は上品な良い香りがする。
キッチンペーパーに包み、12時間ほど漬けた物がこれ。
e0264003_14240440.jpg
これをギュッと手で握って絞り、ほぐして頂いた。こんなにペラッペラなのに、歯ごたえはシッカリと切り干し大根で驚いた!美味しかったです!111.png

山くらげと豚の味噌煮

e0264003_21292395.jpg
e0264003_21292413.jpg
先日、日帰り旅行をした時に初めて見掛けた「山くらげ」。店のおばちゃんは「水で戻すと割り箸くらいの太さになるよ。胡麻油で炒めて麺つゆで味付けすると美味しいよ」と教えてくれた。水に浸して数時間後が、これ。
e0264003_21292533.jpg
本当に野太くなってビックリ!今回はこの太さのまま小さな一口大に切り、豚こま切れ肉と味噌煮にしてみた。101.png だし汁・味噌・砂糖(or みりん)は、どれも適量で3〜5分ほど煮た。
この山くらげは、本当は何分くらい煮るのが正解なのだろうか?コリコリポリポリと凄く歯ごたえが良く、あの中華クラゲによく似た食感だが、もっとパリッとしている。楽しくて面白くて美味しかったです!111.png
e0264003_21292613.jpg
e0264003_21300375.jpg


カオマンガイ(海南鶏飯)3

e0264003_13490227.jpg
カオマンガイは好きで自己流でも作るが、今回はこれを使って炊いてみた。101.png
e0264003_13490392.jpg
初めて買ってみたが、鶏もも肉が非常に柔らかく炊けて驚いた。チリソースも付いている。
今回はパクチーも忘れずに添え、美味しかったです!111.png

砂肝の玉ねぎマリネ

e0264003_11425668.jpeg
玉ねぎ(小〜中1ケ)は薄くスライスし、タッパーなどに入れる。ここへ砂糖(大さじ1.5〜2.5)・酢(25ml)・醤油(50ml)・胡麻油(or オリーブ油)(ひと回し〜ふた回し位の適量)を加える。砂肝は白い扇状の筋を包丁で削ぎ取り、好みの厚さにスライスして茹でる。砂肝をザルにあげ、熱いうちに上記の玉ねぎマリネ液に漬ける。これを冷蔵庫で数時間〜1晩おいて頂く。新玉ねぎで作るなら、砂糖は大さじ1.5で充分。美味しかったです!111.png 残ったマリネ液は、豆腐やサラダにドレッシングとして使うと美味しい。101.png この玉ねぎだけを、暖かい御飯に乗せて頂いても美味しい。111.png
e0264003_11455378.jpeg

アボカドのぬか漬け

e0264003_13120190.jpeg
「アボカドを、ぬか漬けにすると美味しい」とネットで知って驚いた。アボカドのぬか漬けなんて初耳!アボカド好きなオバサンとしては「一体、どんな味?!食べてみたいっ!」…その一心だけで先月、実に20年以上ぶりに、人生で2度目のぬか床作りに挑戦してみた。101.png
まだ大満足な味ではないが、キュウリやカブが良い漬かり具合になったのでアボカドにも挑戦!半分に切って皮を剥き、12時間ほど漬けて食べたみた。ぬか床の塩気は少し控えめにしているので、アボカドはそのままでも食べられた。ぬか床の塩気を増やせば、ちゃんと御飯のオカズになると思う。ネットリして塩気は全体的に染み、少し「豆腐or チーズの味噌漬け」に似た感じで美味しかったです!111.png これは何回も食べたいので、ぬか床が悪くならないようオバサン頑張ります。
アボカドは漬けると柔らかくなるので、やや硬めな(でも黒っぽい)アボカドを使用すると良いと思う。まだ未熟な緑色のアボカドだと手で皮は剥けないし、漬けてもゴリっとして(少し弾力あり)私は全く好きではなかった。119.png
e0264003_13130602.jpeg

チキンサテ

e0264003_16471248.jpeg
雑誌で見たサテのレシピを、自己流の調味料・量に変えて作ってみた。101.png ピーナツバター(無糖タイプ) 2 : スイートチリソース1 : ナンプラー1 : ココナツミルク1 の割合で混ぜ、鶏もも肉を(30分以上)漬ける。ココナツミルクが無ければ加えなくても良いし、牛乳or 豆乳でもOK。漬けダレごとフライパンでソテーするが、焦げやすいので御注意を。粒入りのピーナツバターだったので、その歯ごたえも良く美味しかったです!111.png

金時草

e0264003_17262192.jpeg
e0264003_17263836.jpeg
スーパーで初めて見掛けた「金時草」。「きんときそう」かと思ったら「きんじそう」と読むそうだ。先日に買った「加賀太きゅうり」同様、この金時草も加賀野菜なのだそう。パッケージには「茹でるとヌメリが出て、強いアクも苦味も無く食べやすい野菜です」と書いてある。ツルムラサキみたいな感じかな?と思い、初めて買ってみた。101.png
「30秒〜1分ほど茹で、お浸しや酢の物に。天ぷら、炒め物、味噌汁にもOK」と書いてある。茹で汁は薄い紫色になり、葉の裏の紫色は薄くなった。今回は茹でただけでマヨネーズ+醤油と、麺つゆを付けて食べてみた。噛むと少しヌメリを感じるが、ツルムラサキよりヌメリは少ない。青臭くもなく苦くもなく、確かにクセはなくサラダでも良さそう。美味しかったです!111.png

そば米入りドライカレー

e0264003_13185365.jpg
e0264003_13185511.jpg
初めて買った、そば米。「蕎麦の種子を蒸して乾燥させ、そば殻を取ったもの。雑穀」との事。パッケージには「ピラフや雑炊・お粥等に」と書いてあるが、今回はドライカレーに加えてみた。101.png 食材は、冷蔵庫にあった人参・玉ねぎ・豚挽き肉・ピーマン。市販のカレールウと、間違えて購入してあった辛口レトルトカレーを加え、ウスターソースも少量。…お、美味しいっ!111.png 私には辛過ぎたレトルトカレーが、野菜の甘み・旨味たっぷりのドライカレーに変身した。そして、もち麦に似た食感の「そば米」の存在を、ちやんと感じられた。
美味しかったので、このドライカレーに水とカレールウを加え「そば米入りカレー」も作ってみた。こちらにはナスも加えて。うどんに掛けて頂いたが、そば米のプリッ&ツルッとした食感も良く美味しかったです!111.png
e0264003_11514191.jpeg
ただ、御飯・うどんに「そば米」たっぷり入りのカレーを掛けたので、これでは炭水化物ON炭水化物では?と思った。カレーが薄めの味付けだったので、御飯・うどん無しで「そば米たっぷりの具沢山カレースープ」として食べても美味しかったです!111.png
e0264003_13185659.jpg


シーフードのクリーム煮

e0264003_19512681.jpg
玉ねぎ・ピーマン・赤パプリカ・シーフードミックスを炒め、生クリーム(適量)・塩(少量)を加える。これだけで充分に美味しいが、コンソメor 中華だし顆粒(少量)を加えてもOK。簡単で美味しかったです!111.png

鶏のタラコ巻き

e0264003_12032248.jpg
今までに何回か作っていて、お弁当にも入れるオバサンのオカズ。101.png 鶏もも肉or 鶏むね肉は1枚のまま、なるべく厚さが同じになるよう切れ目を入れて広げる。生たらこを1本のまま(半腹)鶏肉で巻き、タコ糸で縛る(or 楊枝を刺して鶏肉の端を閉じる)。フライパンでじっくりソテーして、輪切りにして頂く。たらこの塩気が強いので、鶏肉には下味を付けなくても充分だった。美味しかったです!111.png
e0264003_12032311.jpg


そば米入り御飯

e0264003_13282659.jpg
e0264003_13282842.jpg
「そば米」というのを初めて見掛け、買ってみた。そば米とは…蕎麦なのか?米なのか?ググってみると「蕎麦の種子を蒸して乾燥させ、そば殻を取ったもの。雑穀」との事で、パッケージには「ピラフや雑炊・お粥等に」と書いてある。そば米のレシピもググってみたが、まずは米に加えて炊いてみた。101.png
そば米はサッと軽く研ぎ30分以上浸水させたが、研いだ水も浸水させた後の水も少しトロッとして驚いた。そして、そば米は凄〜く水を吸う!しっかり浸水させ少しプックリしたら、米1合 : そば米大さじ1〜2(乾)の割合で加えて炊く。食感は、もち麦に似ているかな?ほんのり蕎麦の香りがして美味しかったです!111.png
e0264003_13282988.jpg
e0264003_13281323.jpg


大根の梅和え(3つ)

e0264003_17380277.jpeg
大根はお好みの形に切り、梅肉と和える。大根がシンナリしたら、鰹節(適量)を加える。101.png

鰹節の代わりに、すりごま(多め適量)と。胡麻でもOK。
e0264003_17481217.jpeg

最後は塩昆布(適量)と。
e0264003_17483989.jpeg
どれも美味しかったです!111.png キュウリやかぶで作ってもOK。

油揚げのハムチーズ焼き(4つ)

e0264003_10221458.jpeg
ネットで、こんなレシピを見掛けた。「油揚げは油抜きせず、長い方の一辺を切り落とす。そっと内側を剥がして袋状にし、溶けるタイプのチーズと細切りのベーコンを入れる。フライパンで油はひかずに、油揚げの両面をソテーする。トマトを加えても美味しい」
これは想像しただけで美味しそう!でもオバサンはベーコンではなくハムで、そして油揚げは半分に切り、下記の4種類バージョンで作ってみた。101.png
ハム・溶けるチーズ
ハム・溶けるチーズ・新玉ねぎ
ハム・溶けるチーズ・トマト
ハム・溶けるチーズ・トマト・新玉ねぎ
どれも美味しかったが、トマトが加わると美味しさupでした!111.png
e0264003_10222839.jpeg

お好み焼き風チーズチキン

e0264003_14425771.jpg
鶏もも肉or 鶏むね肉に塩胡椒をふり、溶けるタイプのチーズを乗せてオーブンor フライパンで加熱する。皿に取り、お好みのソース・マヨネーズ・青海苔を掛けて頂く。写真よりもソース・マヨネーズはもっと沢山、掛けてOK。美味しかったです!111.png
e0264003_14425899.jpg


ラデッシュの浅漬け

e0264003_21064447.jpg
色鮮やかな、可愛いサイズのラディッシュが売られていた。マリネにしようか?塩で漬物風にしようか?今回は、酢・水・塩・砂糖(味見をしながら全て適量ずつ)で浅漬けにしてみた。101.png

下の写真は、漬けた直後。
e0264003_21064309.jpg

下の写真は2日後。真っ赤に染まるかと思ったが、水も加えたせいか真っ赤にはならず。酸味も塩気も甘みも全て薄めの味付けで、コリッとして美味しかったです!111.png
e0264003_21064549.jpg


魚のお皿で…(その8)

e0264003_20584122.jpeg
Fish on Dish 106.png
シシャモって美味しいですね〜。と言ってもオバサンが買ってるのは安いから、きっとカペリンでしょう。それでも美味しい。111.png

ピーナッツバターバナナマフィン

e0264003_22435384.jpeg
e0264003_22440557.jpeg
冷蔵庫に残りやすいピーナツバターを使って、自己流にカップケーキを作ってみた。101.png
無糖タイプのピーナッツバター(50g)・バナナ(1〜1.5本)・卵(S〜M1け)・生クリームor 牛乳(小さじ2〜3)を混ぜ、自家製ホットケーキミックス(100g)を加える。オーブンで、少し色付いて膨らむまで加熱。
表面は少しカリッ、中はフ〜ンワリと美味しかったです!111.png 1〜2日後に食べたら少しズッシリ、しっとりした感じで、これも美味しかったです!110.png

自家製ホットケーキミックスは、ネットで見掛けた配合で混ぜ冷蔵庫に常備している。(小麦粉160g・砂糖40g・ベーキングパウダー小さじ2) この配合だと、かなり甘さは控えめ。
e0264003_17054335.jpg


白瓜の胡麻油浅漬け(6つ)

e0264003_14454180.jpg
白瓜を浅漬けにしたが、今回は胡麻油を加えてコクのある浅漬けをいくつか作ってみた。101.png
白瓜は好みの厚さにスライスして塩をふり、シンナリしたらザルにあげて水気を切る。塩気が強ければ、キッチンペーパーで水気を拭くor ギュッと絞る。このまま食べても美味しい(その1)。
ボールにとり、胡麻油(少量)を加える。これで食べても美味しい(その2)。

その2に、ゴマを加えても美味しい(その3)。
e0264003_14454226.jpg

ゴマの代わりに鰹節でも美味しい(その4)。
e0264003_14454301.jpg

胡麻油・ゴマ・ワカメを加えても美味しい(その5)。
e0264003_14454416.jpg

その5にカニカマを加えても美味しい(その6)。
e0264003_14454588.jpg
コクのある浅漬けになり、どれも美味しかったです!111.png 青ウリ(青はぐらうり)でも同じように作れると思う。

竹の子入りピラフ風御飯

e0264003_11530710.jpeg
水煮の竹の子(穂先)が余ったので、冷蔵庫にあった物でピラフ風の御飯を作ってみた。101.png
水煮の竹の子はスライスし、フライパンで少しカリッとソテーして取り出す。ベーコンと玉ねぎを小さく切りフライパンで炒め、御飯も加える。先程のたけのを醤油にサッとくぐらせ、フライパンの御飯に加えて炒める。醤油味ではなく塩胡椒で味付けしても良いと思う。美味しかったです!111.png (でも。竹の子は水煮だったので、竹の子の風味なんて全くしなかった…。来年は自分で茹でた竹の子で作りたい!)

スイートチリソースチキン

e0264003_21384980.jpg
「オレンジチキン」が美味しかったので、スイートチリソースで似たような料理を考えてみた。101.png
鶏もも肉(一口大)はニンニク醤油で下味をつける。小麦粉1 : 片栗粉1 の割合で混ぜ、唐揚げにする。スイートチリソースを水(適量)で緩め、唐揚げをくぐらせる。美味しかったです!111.png
パクチーは皿に添えただけだが、みじん切りにして多めにふっても良いと思う。101.png


極太春雨の汁麺風

e0264003_18280858.jpg
「極太春雨のサラダ」も「極太春雨のニラそぼろ炒め」も美味しかったので、今度は汁麺のようにして食べてみた。101.png 今回は2種類買ってあった極太春雨の、緑色のパッケージの太い方を使用。
e0264003_18280954.jpg
e0264003_18281072.jpg
今回は、極太春雨は指定時間よりも長く(2倍の時間でもOK)茹でた。スープは簡単に、ガラスープの素・ダシダ・湯(全て適量)を鍋で加熱。ここへ溶き卵・茹でた極太春雨を加えた。食べ応えがあり、美味しかったです!111.png
e0264003_18281127.jpg
e0264003_18281246.jpg


ヤングコーンの肉巻き

e0264003_21513045.jpg
また皮付きの生ヤングコーンが買えたので、今回は豚スライス肉で巻いてソテーしてみた。101.png ヤングコーンは下茹でなどせず、生のまま肉で巻いてソテー。味付けは簡単に、市販の焼肉のたれで。醤油と砂糖or みりんでも良いし、オイスターソースでも良いと思う。
焼き上がりをかじってみると、ポクッ&サクッという歯ごたえ。又、ちゃんとコーンの一粒一粒を感じられた。美味しかったです!111.png

加賀太きゅうりのサッと炒め(3種類)

e0264003_21170464.jpg
e0264003_21165456.jpg
最近知った、加賀太(かがふと)きゅうり。長さも胴回りも20cmほどある。今回はサッと炒めてみた。101.png
まずは上の写真。加賀太きゅうりの皮は硬くて苦いので、まずピーラーで皮を剥く。種とワタを取り、身を千切りにしてベーコンと一緒にサッと炒める。塩気が足りないようなら、塩を少々。胡椒or 粗挽き黒胡椒をふっても美味しかったです!111.png

次は、おかか炒め。千切りの加賀太きゅうりを胡麻油でサッと炒め、醤油(少量)・鰹節(気持ち多め)を加える。こちらも美味しかったです!111.png
e0264003_21170697.jpg

最後は卵炒め。千切りの加賀太きゅうりを胡麻油でサッと炒め、中華だし顆粒(少量)・塩胡椒(少量)をふる。フライパンの隅でフンワリと作った炒り卵と合わせ、出来上がり。美味しかったです!111.png
e0264003_21170787.jpg
加賀太きゅうりは皮を剥いても、皮の直ぐ下の身には極うっすらと苦味がある。時々感じる、その少々の苦味も良いと思う。110.png そして炒めると直ぐに火が通り、シナっとなるので御注意を。
e0264003_21191360.jpg
e0264003_21192505.jpg
e0264003_21191741.jpg


チェッカーフラッグ風トースト

e0264003_19170447.jpeg
以前に「チェックチーズのトースト」を作ったが、今回はこのトーストをネットで見掛け、またオバサンも真似してみた。101.png
板海苔と溶けるタイプのスライスチーズを適当な幅で切り、交差させて編むようにして1枚の状態にする。食パンに乗せてトーストしたが、バターor マヨネーズを塗ってから乗せても良いと思う。でも…!何も塗らなくても充分に美味しかったです!111.png 海苔とチーズは合いますね〜。110.png
トーストするとチーズは少し膨らみ、板海苔は少し縮むので、板海苔はスライスチーズの幅よりも少しだけ大きめに切ると良いと思う。

胡麻おかかパスタ

e0264003_19435277.jpeg
「しらす(じゃこ)のパスタ(2つ)」が美味しかったので、似たようなパスタを考えてみた。101.png
茹でたパスタ(乾100g分)に醤油(大さじ1)を加え、馴染んだら胡麻油(小さじ1/2〜1)を加える。皿に盛り、鰹節(多め適量)・胡麻・青ネギをふる。胡麻はすりゴマにしても良いし、もみ海苔を加えても良さそう。簡単で美味しかったです!111.png

竹の子御飯

e0264003_20592170.jpg
今年の春、生の竹の子は買わずじまいだったので、水煮の竹の子で炊き込み御飯を炊いた。でも…やはり生の竹の子と水煮では、香りも美味しさも雲泥の差だった…。月とスッポン…。119.png
そして、一緒に炊いた具はコレ。
e0264003_20592399.jpg
最初から米に加えて炊いたのだが、甘辛な美味しい味が抜けてしまい、ただの油揚げになってしまった…。119.png コレは、炊き上がった竹の子御飯に後から混ぜた方が美味しいと思う!101.png
e0264003_20592440.jpg


魚のお皿で…(その7)

e0264003_17504143.jpeg
サッと茹でたオクラで。106.png

鶏皮の甘辛煮

e0264003_10453146.jpeg
今回の鶏皮は、切らずに大きなまま料理してみた。101.png
鶏皮をフライパンで(油は使用せず)じっくりとソテーする。鶏皮から脂が沢山出てくるので、どんどん捨てる。カリッとした鶏皮を鍋で、醤油4 : 砂糖6〜7 : 水(少なめ適量)で煮含める。美味しかったです!111.png (オバサンにはコラーゲンが必要。106.png )
e0264003_10454368.jpeg

丸ナスの挽き肉グラタン(2つ)

e0264003_00462210.jpg
丸ナスが買えた。やはりその形を活かした料理がしたくて、ミートグラタンにしてみた。101.png  半分に切った丸ナスの内側をスプーンでくり抜く。お好みの挽き肉・くり抜いたナス(みじん切り)を炒め、醤油1 : みりん(or 砂糖)1 の割合で、お好みの濃さの甘辛に味付けする。これを丸ナスに詰め、オーブンへ。ナスに火が通った頃にチーズを乗せ、再びオーブンへ。美味しかったです!111.png
甘辛く味付けした挽き肉に、カレー粉(気持ちおおめ)を加えたバージョンも美味しかったです!111.png
e0264003_00462330.jpg