ぼっちオバサン食堂

胡椒塩のサラダチキン

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KALDIで「ライム胡椒塩」という物を見掛けた。しかも100円!ベトナムの胡椒で似たような物があるので、風味を比べてみたくて買ってみた。101.png
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そしてベトナムの胡椒はコレ。KALDIのはライムだが、ベトナムのコレはレモン。この2つの胡椒塩で、自己流なんちゃってサラダチキンを作ってみた。101.png
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ササミ(or 鶏むね肉)に、この胡椒塩を各々、多めにまぶし付け1時間〜数時間おく。器にササミと浸る位の水を加え、ササミが加熱されるまでレンチンする(or 鍋で茹でる)。101.png
写真の上側のササミがKALDIの胡椒塩、下側のササミがベトナムの胡椒塩で味付けしたもの。どちらもサラダチキンにしてしまうと、ライムやレモンの香りはほとんどしない…。KALDIの方はハーブ&ガーリックという感じで、ベトナムの方は胡椒の風味が強かった。どちらも美味しかったです!111.png
今回、初めてササミでサラダチキンを作ったが、鶏むね肉の時より硬かった。鶏むね肉で作った方が良いかもしれない。

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赤大根のサラダ(3つ)

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先日は紫大根を料理したが、今回は赤大根が安く買えた。しかし赤大根と言っても、中はどうだろう?中まで赤いのか?それとも白いのか?切ってみると…
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綺麗な赤色だったので、サラダにする事にした。101.png
まずは普通の白い大根と。
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次は貝割れ大根も加えて。市販のドレッシングで頂いたが、どんなドレッシングでも美味しかったです!111.png
醤油・胡麻油を少量ずつ掛けるだけでもOK。
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そして、これまた安く買えた食用菊ともサラダにしてみた。101.png
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こちらも、どのドレッシングでも美味しかったが菊の香りが良く、ポン酢を掛けて頂いても美味しかったです!111.png

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ライスマカロニ(ペンネ)

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驚いた!こんな物もあるんですね。初めて見た、米澱粉とかんすいで作られているペンネ。フォーのように直ぐに歯で噛み切れるような、あっさりとした感じのペンネだろうか?興味津々で買ってみた。101.png

見た目は半透明で、プラスティックにも見える。106.png
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茹でると白さは増したが、まだ少し透明感がある。因みに茹で時間は15分!ザルにあげた感想は「デカッ!」
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先日の「懐かしい給食のソフト麺」で作ったミートソースが残っていたので、そこへ生クリーム(適量)を足してからペンネに絡めてみた。(クリームチーズでも良さそう!)
1本食べてみると…モチッと弾力があり、しっかり噛まないと口の中で逃げてしまいそうな位に食べ応えがある!大きめなペンネなので、1本でも口の中は充分。フォーのような食感を想像していたので、とても驚いた。美味しかったです!111.png
「小麦グルテンフリー」と表示されているので、グルテンフリーダイエットをしている人や小麦アレルギーの人に良いと思う。
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モロヘイヤのおひたし

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モロヘイヤは葉だけを切りサッと茹で、冷蔵庫で下記に一晩浸す。
その1: 市販の濃縮タイプの麺つゆを、原液のまま適量。
その2: ポン酢1 : 濃縮タイプの麺つゆ1 の割合で混ぜ、適量。
どちらもモロヘイヤがヒタヒタに漬からなくても大丈夫な位、浸す汁は少なめで充分。101.png
オバサンはうっかりして冷蔵庫に二晩おいてしまった…。塩気が強過ぎるかな〜?と思ったが大丈夫でした!モロヘイヤのネバネバが塩気の浸透を阻止したのかな?どちらも美味しかったです!111.png

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竹輪のカレー天

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竹輪の磯辺揚げは時々作るが、青海苔ではなくカレー粉を加えて揚げてみた。101.png
市販の天ぷら粉(大さじ4) : 水(大さじ4) : カレー粉(大さじ1/2) で衣を作ってみたが、色の割にカレー味は少なかった…。揚げるからカレー粉の風味が飛んでしまうのか?天ぷら粉に対してカレー粉が少ないのか?美味しかったけれど、このレシピ分量なら、竹輪の天麩羅にカレー塩を付けた方がカレー味かもしれない。105.png

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紫大根を漬け物にして…(6つ)

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少し前に数日間、部屋を留守にした。前日までに冷蔵庫の生物を整理したが、紫大根が残っていた。サラダにしても食べきれない量…どうしよう?そこで数日後に食べられるよう、漬け物風にしてみた。101.png
紫大根は少し厚めに切り、少量の塩をふる。今回は数日間漬ける予定なので、塩は控えめにした。大根から少し水分が出て来たらザルにあげ(or キッチンペーパーで水分を拭く)、タッパー等に入れて昆布茶顆粒(控えめの適量)をふる。
数日後に食べてみると…美味しいっ!ポリポリと歯応えも良いっ!紫色もちゃんと残っている!113.png

このままの大きさで食べても良いが、この後の料理の為に細長くなるように切ってみた。ちょっとつまんでみると…先程とは違う食感で美味しいっ!111.png 細く切っただけで、こんなに変わるなんて驚きだった。
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このままでも良いが、胡麻油(少量)を加えても美味しかった!111.png 胡麻を加えても良かったな〜。

次に昆布茶顆粒で漬けた紫大根を、ノンオイルのツナ缶と和えてみた。
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こちらも、そのままでも美味しいが胡麻油(少量)を加えても美味しかった!111.png

そして最後。昆布茶顆粒で漬けた紫大根と、ノンオイルのツナ缶を混ぜ、マヨネーズ(少量)で和えた。これも美味しかったです!111.png
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豆腐の炊き込み御飯

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ネットで見掛けて驚いた!豆腐を炊き込み御飯にするなんて、初めて知った。今回のレシピは、絹ごし豆腐・鰹節・塩・胡麻油を加えて炊いたものだったが、塩ではなく醤油でも良さそう。又、絹ごし豆腐ではなく木綿豆腐でも良いと思う。101.png 他にも検索すると、人参・しいたけ・肉などと一緒に、豆腐も普通の炊き込み御飯の具にしていて驚いた。ポイントは、豆腐から出る水分を考慮して米を炊く水の量を減らす事らしい。美味しかったです!111.png
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ちぢみほうれん草のお浸し風煮(2つ)

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スーパーで肉団子(生)が値引きされていたので購入。さて、どう料理しようか?もやしか白菜と煮ようと思ったが、丁度ちぢみほうれん草を買ってあったので一緒に煮てみた。と言っても、ちぢみほうれん草を下茹ですればクタッとしてしまうので、煮ると言っても本当にサッと温める程度にした。101.png
肉団子は適量(少なめ)の熱湯で茹でる。肉団子に火が通ったら、味見しながら和風だし顆粒・塩を少量ずつ加える。ここへ下茹でして切ったちぢみほうれん草を加え、温まる程度にサッと煮る。ちぢみほうれん草は厚みがあり、フンワリと優しい食感で美味しかったです!111.png

ちぢみほうれん草と煮汁が残ったので、もう一品リメイク。101.png
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上記の煮汁を煮立たせ、溶き卵を加える。皿に盛ったちぢみほうれん草に、汁ごと卵を乗せて頂く。黄色と濃い緑色が美しく、ちぢみほうれん草も卵もやわらかく美味しかったです!111.png

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牛皿

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牛肩切り落とし肉が値引きされていたので購入。先日ネットで「吉野家風の牛丼」を見掛けていたので、いくつか検索して作れそうなレシピで作ってみた。101.png
水に、牛肉・玉ねぎ・白ワイン・醤油・砂糖・顆粒の昆布茶・中華だし顆粒を加えてサッと煮る。本当のレシピは昆布茶&中華だし顆粒ではなかったが、代用してトライ!106.png 肉も牛バラスライスではなかったから、やはり吉野家とは甘みも硬さも違っていた。でも充分に美味しかったです!111.png 残った煮汁で大根を煮たけど、それも美味しかったです!110.png
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懐かしい給食のソフト麺

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ショッピングセンターに、いかにも「レトロに造りました」という感じの駄菓子屋があった。駄菓子屋といっても広い店舗で、人工的だが昭和臭はプンプン。そして「ソフト麺あります」の貼り紙が…。えっ!懐かしい!ソフト麺なんて小学校以来!という事で一袋、買ってみた。101.png
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オバサンの記憶では、うどん位の太さだと思っていたが…?(初老の記憶は曖昧) そして私の小学校ではミートソースor カレーを絡めて食べていた。(どちらも麺に対してソースが少し足りなかったなぁ) 今回はミートソースで食べてみようと、コレを使用した。
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このシンプルな感じの味が、あの頃(うーん…大昔)の給食のミートソースに近いと思う。(オバサンの勝手なイメージ?)106.png
ワクワクしながら食べてみると…そうそう!このコシの無い感じ!うんうん、ソフト麺もミートソースもこんな感じだった!懐かしくて夢中で完食してしまいました。110.png
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紫大根とキュウリのサラダ

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「紫大根とホタテ缶のサラダ」は色合いが地味だったので、もう少し華やかな紫大根のサラダを作ってみた。101.png
紫大根(千切り)・キュウリ(斜め細切り)・錦糸卵を混ぜ、お好みのドレッシングを掛けるだけ。しかしこれが美味しくて、どんなドレッシングにも合いました!111.png  蒸し鶏or ツナ缶でも美味しかったと思うが、錦糸卵の優しい口当たりが良く、とても美味しかったです!110.png
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あげ麩と小松菜の含め煮

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デパートの物産展で購入した、この「あげ麩」。先日は濃く甘辛く煮付けたが、少し薄めに煮含めても勿論、美味しい。101.png
小松菜はザク切り、あげ麩は厚い輪切りにする。市販の麺つゆと水(各、適量)で煮含める。簡単で美味しかったです!111.png
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紫大根とホタテ缶のサラダ

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スライス(or 太い千切りに)した紫大根とホタテ缶(固形だけ)を、マヨネーズ(適量)・塩胡椒(少量)で和える。粗挽き黒胡椒でもOK。美味しかったです!111.png
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沖縄天ぷら

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デパートの物産展で初めて見掛けた、この沖縄の天ぷら粉。沖縄に旅行した事はあるが、天ぷらを食べた覚えは無い…。でも確かにテレビでも衣の厚い沖縄の天ぷらを紹介していたので、オバサンも食べたくて購入。101.png
パッケージの説明通りに水で溶くと、かなりドロリor ボッテリとしている。今回の食材は(写真の上側から右回りに)、いんげん・マグロ・鶏むね肉・さつまいも。衣が厚いので何が何だか分かりづらいが…。106.png
沖縄ではマグロや現地の魚を天ぷらにするそうだ。マグロを天ぷらにするなんて初めてだったが、これがとても美味しかった!110.png 衣が厚いので、マグロも鶏むね肉もジューシーに揚がっていた!又、厚い衣だが、この天ぷら粉は油っぽくはなかった。
衣には薄く味が付いていて、そのままでも食べられるが、醤油or 塩を少々付けて美味しく頂いた。しかし沖縄ではウスターソースを付けて食べるのだそう。びっくりしたが、試してみたら本当に美味しかったです!111.png
しかし…この天ぷら粉のパッケージの、後ろにある巨大な餃子みたいなのは何なんだろう?

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さつまいも御飯(2種類)

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さつまいも御飯を作りたかったが、さつまいもだけではツマラナイ。そこでオバサンは考えてみた。101.png

その1。お好みの挽き肉(適量)を炒め、醤油(適量)を加える。さつまいもは好みの大きさに切り、といだ米と一緒に炊く。炊き上がったさつまいも御飯に、先程の挽き肉を混ぜる。とっても美味しかったです!111.png

その2。さつまいもは好みの大きさに切り、といだ米と一緒に炊く。炊き上がったさつまいも御飯に、塩昆布(適量)を混ぜる。塩昆布は最初から、米とさつまいもと一緒に炊いても良いと思う。美味しかったです!111.png
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あげ麩の甘辛煮

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デパートの物産展で初めて見掛けた、この「あげ麩」。岩手県一関市の会社の物だが、とても美味しそうなので買ってみた。101.png 1本1本は、可愛いフランスパンのよう。今回は煮付けのように、濃い味付けで煮てみた。
醤油(大さじ2〜2.5) : 砂糖(大さじ1.5) : みりん(大さじ1) : 水(少なめ適量) で、厚く輪切りにした「あげ麩」を煮る。充分に味が染み込んだら、箸でギューッと汁気を切って器に盛る。美味しかったです!111.png
残った煮汁で大根(or 白菜or ナス)を煮ても美味しかった!111.png

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紫大根のレモン甘酢漬け

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紫大根が安くなっていたので購入!綺麗な紫色の皮だが、中はどれ程の紫色なのか?もしかして中は真っ白なのか?楽しみに切ってみると…こんな感じ。
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やはりこの色を生かした一品が作りたくて、今回はレモン汁で甘酢漬けにしてみた。101.png
レモン汁(ポッカレモンを使用) 2.5 : 砂糖 3.5 の割合で混ぜ、お好みの形に切った紫大根を漬ける。お好みで、砂糖は3位に減らしても4.5位に増やしてもOK。最初は半分位、大根が浸ってなくても大丈夫。大根から水分が出て来るので、すぐに全部が浸かる。その頃には漬け汁は綺麗なピンク色!113.png (この写真は漬けて1時間位)
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そしてこれが、漬けて丸1日。
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酢で作る甘酢漬けよりも優しい味で、美味しかったです!111.png 今回は紫大根を切って直ぐに漬けたが、漬ける前に塩をふり大根を絞ってから漬けても良いと思う。

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ナスのチーズ焼き

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残ってしまったナス…さて、どうしよう?いぜんの「大和芋のチーズ焼き」が美味しかったので、ナスでも作ってみた。101.png
ナスは好みの厚さに輪切りにし、少々の油で両面をソテーする(油なしでもOK)。ナスに火が通ったら皿にとり、フライパンにスライスチーズをナスの大きさに千切って置く。(使ったのは普通のスライスチーズと、溶けるタイプのスライスチーズ) チーズの上に先程のナスを乗せ、強火で焼く。
チーズが溶け、色付いてきたらフライパンの火を止める。1〜3分程おいてからの方が、フライパンからチーズが剥がれやすい。写真の左側が普通のスライスチーズで、右側が溶けるタイプのスライスチーズ。(ちょっと色付き過ぎました。106.png ) 美味しかったです!111.png

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ハヤトウリの浅漬け(再)(2種類)

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少し前に初めて買ってみたハヤトウリ。浅漬けにした時の食感が良かったので、また浅漬けにしてみた。101.png
その1。ハヤトウリはピーラーで皮を剥き、好みの形にスライスする(今回はいちょう切り)。少し塩をふり、シンナリしたらギュッと水気を絞る。醤油2 : 水2 : 胡麻油1 の割合で和えて頂く。鰹節を加えると、もっと美味しかったです!111.png

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その2。ハヤトウリはピーラーで皮を剥き、好みの形にスライスする(今回はいちょう切り)。塩漬けの紫蘇の実(適量)で和え、数時間〜冷蔵庫で一晩おく。味見して、好みの塩加減になるように水気を絞って頂く。紫蘇の風味も良く、美味しかったです!111.png

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金沢カレー

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先日のデパートの物産展で、この金沢カレーを買ってみた。今年の夏に初めて金沢カレーを食べたが、それは「GOGOカレー」という店の物でもっと黒く、一般的なカレーとは違う独特な味で美味しかった。この「チャンピオンカレー」もそんな感じかな?と思ったが、こちらは色も味も一般的な感じの美味しいカレーだった。110.png
パッケージに似せ、トンカツと千切りキャベツを乗せてみた。トンカツは私好みで薄くして揚げたが、少し大き過ぎたかな?105.png トンカツはカリッと、千切りキャベツはフンワリと、チャンピオンカレーはとても美味しく、オバサン大満足でした!111.png
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松山揚げと豆腐・ナスの煮物

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松山揚げは薄〜い油揚げなのに、どんな料理に使っても旨味とコクがあり凄く美味しい。今回は豆腐と煮てみたが、やはり美味しかったです!111.png 味付けは市販の麺つゆで。
ナスでも作ってみたが、ナスが松山揚げの旨味を吸い、やはり美味しかったです!111.png
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豆腐とコーンの落とし焼き

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よく水切りした豆腐・とうもろこし(真空パックのものをほぐすor コーン缶)・塩胡椒(少量)・溶き卵(適量)を混ぜ、フライパンで落とし焼きにする。ケチャップを付けて食べたが、うーん…旨味が足りなかった。119.png ダシ顆粒的な物を加えれば良かったと思う。という事で、今回は天つゆで頂きました。美味しかったです!111.png
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焼き麩入りサラダ

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デパートの物産展で、お高い焼き麩が売られていた。店員さんは「汁は勿論、煮物にしても良いしサラダに入れても良い」と言い、サラダを試食させてくれた。…美味しい!113.png (因みにその焼き麩はもっと細く、こんなに軟らかくしてなかったが美味しかった!)
実はオバサン、焼き麩なんて買った事はないし、お麩をほとんど使った事がない。丸くて厚い車麩・薄い板麩などがあったが、物産展の物はどれも一袋が多量で、独り者には多過ぎて買わなかった。でも焼き麩入りのサラダを私も作りたくて、スーパーで少量パックの焼き麩を初めて買ってみた。101.png
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この写真の焼き麩を出し汁(or 水)に浸し、柔らかくなったら水気を切る。もっとギュッと絞ってもOK。これを野菜に乗せる(or 混ぜる)だけ。写真は大根サラダだが、お好みのドレッシングを掛けて頂くと、とっても美味しかった!111.png 軟らかくなった焼き麩の口当たりが、とても優しい感じで良かった!110.png 戻した焼き麩はもう少し小さく切っても良いが、そのままの大きさでも全く邪魔をしない食感&美味しさだった。千切りキャベツに戻した麩を乗せてドレッシングを掛けたが、こちらもとても美味しかったです!111.png
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松山揚げ入りうどん

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「四国・瀬戸内フェア」で売っていた松山揚げは、2〜3日ですぐに売り切れていた。「やっぱりコレを知ってる人は即購入するんだろうな〜。私ももう一袋、買いたかった…」と残念に思っていたら…再入荷されていた!やったー!勿論オバサンは再購入。110.png
今回は、是非作ってみたかった松山揚げ入りうどんにトライ。きっと、いや絶対に美味しいと思ったが、やはり美味しかった!他の食材は極力加えず、松山揚げだけの旨味を味わいたくてシンプルなうどんを作った。市販の麺つゆ・水・松山揚げ・青ネギ、これだけなのに、とっても美味しかったです!111.png 松山揚げの旨味・コク・甘みが凄く出て、美味しいうどんになりました!113.png
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カレー稲荷

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カレー味のお稲荷さんがあるそうだが、残念ながら見掛けた事はない。そこで適当に自己流で作ってみた。お稲荷さんと言っても酢飯ではなく、普通の御飯で作った。101.png
油揚げは半分に切り、油抜きする。水(少なめ)に砂糖・醤油を加え、お好みの甘辛さで油揚げを煮含め、カレー粉(多め)を加える。
今回は初の挑戦だったので、適当にカレー風味の御飯を炊いてみた。米1合・カレー粉(小さじ1/2)・ターメリック&クミン(数ふりずつ)・醤油(小さじ1) 101.png
カレー粉だけでは黄色い御飯にならないし、醤油を増やせば余計に黄色みは消されてしまう。今回はターメリックもクミンも10ふり位、加えたか?上の写真より実物の御飯はもう少し黄色かったが、20ふり位でも良いかもしれない。カレー風味も弱かったので、カレー粉も倍量でも良いかもしれない。あ、ダシ顆粒も加えて炊けば良かったかな〜。
炊き上がった御飯に福神漬け(適量)を混ぜ、油揚げに詰める。福神漬けは味も歯ごたえも良いアクセントになるので、加えた方が美味しかったです!111.png
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オリーブうどん

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デパートで、いくつかの地方の物産展が同時に開催されていたので行ってみた。その中で香川県の「オリーブうどん」を購入。2食分で400円位だった。茹で時間は11分。噛んでみるとモチッと凄くコシがある!オリーブの香りや味は強くないが、美味しかったです!111.png パッケージの写真を真似て、大根おろしを乗せてみました。110.png

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松山揚げ入り炊き込み御飯

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食品店の「四国・瀬戸内フェア」で初めて買った松山揚げ。検索すると、炊き込み御飯のレシピも多くてビックリした。乾いている状態だと脆くて崩れやすいので、御飯が炊ける内に松山揚げがボロボロになるんじゃないのか?しかし煮物にした時も、ちゃんと薄い油揚げになったので炊き込み御飯も大丈夫なんだろう。という事で、オバサンも作ってみた。101.png
今回はシンプルに、具は人参と松山揚げだけ。味付けも、大根の煮物で余った煮汁で。106.png
炊き上がった御飯を混ぜると、松山揚げがどこにあるのか全く分からない状態になってしまった…。でも食べれば松山揚げの存在は分かる。そして松山揚げの旨味とコクが凄く出て、とっても美味しかったです!111.png 御飯も照りっ照り!
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大和芋のチーズ焼き

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大和芋は好みの厚さにスライスし、少々の油で両面をソテーする(油は使わなくてもOK)。大和芋をフライパンから出し、フライパンにチーズを置く。その上にソテーした大和芋を乗せ、やや強めに熱する。今回のチーズは普通のスライスチーズを使ったが、少し厚みのあるムニュッとした食感が良かった。110.png 溶けるタイプのチーズなら網目状にカリッと焼けたハズで、これも良いと思う。
大和芋はホクッとして、美味しかったです!111.png

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漬け卵黄アボカドと丼

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卵黄を冷蔵庫で一晩、醤油に漬ける。それを、半分に切ったアボカドに乗せるだけ。美味しかったです!111.png 御飯に乗せても美味しかったです!110.png
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松山揚げの丼

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「四国・瀬戸内フェア」で初めて買った、松山揚げ。関西の衣笠丼のようにして食べたくて、自己流で作ってみた。101.png 水・市販の麺つゆ(各適量ずつ)を好みの濃さにして、松山揚げ(適量)をサッと煮て溶き卵でとじる。汁気を吸うと松山揚げはふっくらして、普通の油揚げとは違う軽い食感がある。美味しかったです!111.png
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