ぼっちオバサン食堂

マスタード入りかぼちゃサラダ

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かぼちゃが安く買えたが、暑くて煮物はしたくない…。そこでレンチンし、かぼちゃサラダにしてみた。101.png
かぼちゃは親指の頭位の大きさに切り、レンチンする。マヨネーズ5〜6 : ねり辛子1 : 粒マスタード1 の割合で混ぜ、かぼちゃを和える。かぼちゃはホクホクと甘く、マスタードがピリッとして美味しかったです!111.png
今回はシンプルにかぼちゃだけのサラダにしたが、勿論、他の食材を加えたらもっと美味しいと思う!(玉ねぎ・きゅうり・ハム・チーズなど)110.png

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ミョウガ入りチャーハン

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安売りしていたので買ったミョウガだが、10本位あったのか…?色んな料理に使ってもなかなか減らない…。独り者の料理だし薬味だし、1回に使う量は多くないのだ…。そこでチャーハンに加えてみた。101.png
冷蔵庫にあったハムと卵だけでチャーハンを作り、ミョウガ(粗みじん切り)をドバッ。味付けは塩か醤油で悩んだが、今回は鍋肌から醤油を適量。仕上げに強火でガーッと炒めて出来上がり。ミョウガ消費の為に考えたチャーハンだったが、食べてみると…お、美味しい〜!110.png ミョウガの香りが爽やかで、味付けは少し和風、アッサリめなチャーハンで美味しかった!111.png オバサン大満足。胡麻油も中華だし顆粒も使うのを忘れたが、充分に美味しかったです!111.png
チャーハンに加えたミョウガが目立たないので、トッピングしてみた。青ネギすら冷蔵庫に無かったので、今回は見た目は地味〜なチャーハンになってしまった。106.png
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ミョウガの香り醤油漬け

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ネットで見かけたレシピをアレンジした、オバサンのレシピ。101.png
ミョウガは縦に切り、酢1 : 醤油2 : 胡麻油(少量) : 鰹節(適量)に一晩漬ける。塩気が強めなので、漬け汁の汁気をよーく切って頂く。胡麻油の香りが良く、でも噛めばミョウガの香りが良く美味しかったです!111.png

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金糸瓜とカニカマの和え物(2つ)

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そうめんカボチャ(金糸瓜)は、茹でると素麺のようにほぐれて面白い。食感も楽しい。101.png
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厚くスライスしてワタを取り、数分茹でて水にとる。粗熱が取れてから、そっと指で皮から取ると…
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みためは中華麺のような感じ。色も綺麗!113.png

今回は冷蔵庫にあったカニカマ・青ネギと合わせてみた。味付けは、濃縮タイプの麺つゆ(原液を適量)を掛けただけだが美味しかった!111.png
次に、こちらの味付けでも食べてみた。胡麻油(少量) : 醤油2 : 酢1 の割合で混ぜ、金糸瓜・カニカマ・青ネギを和える。美味しかったです!111.png
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レンコンの手毬御飯

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酢飯ではないので、手毬寿司ではなく手毬御飯。106.png
スライスしたレンコンはサッと茹でる(or レンチン)。今回は、赤大根を甘酢漬けにした時の甘酢に熱いレンコンを漬けたが、薄桃色に綺麗に漬かった。110.png 梅酢でも、きっと綺麗に漬かると思う。さっぱりとして美味しかったです!111.png

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ねぎミョウガの油揚げ焼き

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青ネギは小口切り、ミョウガは粗みじん切りにして油揚げに詰める。油は使わず、フライパンで両面を焼く。皿に盛り、醤油or ポン酢を少量つけて頂く。101.png 油揚げの表面はカリッとして青ネギとミョウガの香りが良く、とても美味しかったです!111.png
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瓜と鶏の和風煮

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瓜と鶏もも肉は、お好みの形に切る。市販の麺つゆ・水(適量)で、瓜が柔らかくなるまで煮る。簡単で美味しかったです!111.png
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そうめんカボチャのソテー(2つ)

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先日は金糸瓜(そうめんカボチャ)を揚げて美味しかったので、今回はソテーしてみた。101.png
金糸瓜は皮を剥いてスライスし、バターで両面をソテーする。薄く焦げ目が付いたら皿に盛り、塩を付けて頂く。噛むとホロリと崩れ、ホクッと美味しかったです!111.png

次にバターではなく、胡麻油でソテーしてみた。
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見た目はほとんど同じ。106.png こちらは醤油を付けて頂いたが、やはり噛むとホロリ&ホクッ。バター&塩も、胡麻油&醤油も、どちらも美味しかったです!110.png
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鶏の柚子胡椒炒め

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鶏もも肉は一口大に切る。みりん2 : 醤油1 の割合で混ぜ、鶏もも肉を少し漬けてから炒める。仕上げに柚子胡椒(少量)を加えてサッと炒める。柚子胡椒の風味が爽やかで美味しかったです!111.png

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きゅうりとミョウガの梅和え

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きゅうりは太めの斜め細切り、ミョウガは粗みじん切りにする。濃縮タイプの麺つゆ(原液を適量)・梅肉(適量)を混ぜ、きゅうり・ミョウガと和える。直ぐに頂いても、きゅうりが少しシンナリしてから頂いても美味しい!111.png 梅とミョウガが爽やかで、とても美味しかったです!111.png オバサン大満足。110.png
このままでも美味しいが、胡麻・鰹節・胡麻油などを加えても良いと思う。竹輪や、茹でてほぐしたササミなどを加えるのも美味しいと思う!101.png
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そうめんカボチャの素揚げ

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そうめんカボチャ(金糸瓜)が安く買えたので、早速ネット検索してみた。以前に一度買った時は少量で、すまし汁に加え、まさに素麺のようにして食べた記憶がある。本当に素麺のようにほぐれ、面白い食感だった。ネット検索すると和え物が多いが、唐揚げのレシピがあったのでオバサンは素揚げにしてみた。101.png
皮を剥いて一口大に切った金糸瓜をカリッと揚げ、キッチンペーパー等の上に置いて油をよ〜く切る。塩を付けて頂くと…美味しい〜!111.png 揚げたから甘味が少し増したようだ。外側はカリッ!噛めばホロッと崩れ、食感も楽しい。天つゆで食べても美味しかった!111.png
そうめんカボチャ(金糸瓜)の皮はとても硬いので、切る時は要注意です。
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ズッキーニと鶏の味噌炒め

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ズッキーニと鶏もも肉は、お好みの形に切って炒める。味噌1 : みりん1 の割合で加え、味が馴染んだら出来上がり。101.png お弁当にも入れられ、とても美味しかったです!111.png
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ナスの焼き浸し

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ナスは好みの形に切り、胡麻油で両面をソテーする。市販の麺つゆ(濃縮タイプ)を天つゆ位の濃度に薄め、ソテーしたナス・青じそ(粗みじん切りor 千切り)を浸す。温めても冷やしても、どちらでもOK。101.png 青じその香りが良く、とても美味しかったです!111.png

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瓜の紫蘇の実漬け和え

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瓜をスライスし、塩漬けの紫蘇の実で和える。冷蔵庫で一晩おき頂く。塩気が弱ければ、そのまま皿に盛りサラダ感覚で。塩気が強ければ、ギュッと絞って浅漬け感覚で。美味しかったです!111.png
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トマトのミョウガ和え

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今回はプチトマトを使用したが、普通のトマトでもOK。切ったトマトの上に、粗みじん切りにしたミョウガを乗せる。濃縮タイプの麺つゆ1 : ポン酢2〜3 の割合で混ぜ、掛けて頂く。ミョウガの香りが良く、さっぱりとして美味しかったです!111.png 胡麻油を少し加えても美味しいと思う。
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ゴーヤのツナ炒め

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ゴーヤは好みの厚さにスライスし、苦味が苦手な方は下処理を。(私は何もしなくて平気になりました。106.png ) ツナ缶の油ごとゴーヤを炒め、少しシンナリしてきたら醤油(少量)を加える。簡単で美味しいです!111.png

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瓜のハム炒め・ベーコン炒め

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冷蔵庫にあった物で即興料理。101.png 瓜とハムは好みの形に切る。バター(or 胡麻油)で炒め、味見をして塩(or 醤油)少々を加える。長々と炒めなかったので歯ごたえも残り、美味しかったです!111.png

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ハムではなく、ベーコンの方がもっと美味しいと思ったので作ってみた。101.png こちらはベーコンの脂だけで炒め、味見をして必要なら塩(醤油)少々を加える。簡単で美味しかったです!111.png

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ズッキーニのチーズ焼き

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「ズッキーニのピカタ(2つ)」を作った時に、もっとチーズ味を強くしたいと感じたので思いついたレシピ。101.png
スライスチーズは、1枚を16等分位に四角に切る。輪切りにしたズッキーニの片面にチーズを貼り付け、チーズ面から強火でソテーする(油は不要)。チーズが溶け、薄く焦げ目が付いたら火を止める。粗熱が取れた頃、そっとフライパンからズッキーニを剥がす。残りの片面にもチーズを貼り付け、強火でソテーする。こちら側も、薄く焦げ目が付き粗熱が取れた頃にフライパンからそっと剥がす。101.png チーズの塩気で充分。とても美味しかったです!111.png ズッキーニに小麦粉をまぶしてからチーズを貼り付けた方が、チーズは剥がれにくかったのかな?

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きゅうりのエスニック風和え

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スイートチリソース2 : ナンプラー1 : レモン汁2 の割合で混ぜ、お好みの形に切ったキュウリに掛ける。101.png 本当はプチトマトも加えようと思ったのに、冷蔵庫を見たらプチトマトは無し。…いつ使い切ったんだっけ?てっきり、まだ冷蔵庫にあると思ってたのに…。オバサンの老化が進んでいる…。119.png でも美味しかったです!111.png

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パプリカとズッキーニの焼うどん

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「カラフル野菜と鶏のオイスターソース炒め(2つ)」が美味しかったので、似たような味付けで焼うどんを作ってみた。101.png パプリカ(赤&黄)・ズッキーニ・豚こま切れ肉は好みの形に切り、炒める。茹でたうどん(一玉分)・オイスターソース(小さじ2)・醤油(小さじ1)・中華だし顆粒(少量)を加え、サッと炒めたら出来上がり。美味しかったです!111.png カレー粉(小さじ1/2)を加えてもOK。110.png

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ナスのベーコン煮

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冷蔵庫にあった物で即興料理。101.png 鍋でナス(適量)・ベーコン(適量)・プチトマト(数ヶ)・水(少量)をサッと煮る。煮汁の塩気を味見し、濃縮タイプの麺つゆ(少量)を加える。味が馴染むまで少し煮たら出来上がり。とっても美味しかったです!111.png 玉ねぎを加えても良かったな〜。
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トウモロコシそぼろ

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「とうもろこしと牛肉の甘辛炒め」が美味しかったので、今度は挽き肉と炒めてみた。101.png 生or 茹でたとうもろこしは一粒一粒の状態にする。お好みの挽き肉と炒め、砂糖1 : 醤油2 の割合で加える。とうもろこしに味が馴染んだら出来上がり。美味しかったです!111.png
御飯の上に乗せ、お弁当にも良かった。残りを翌日に食べたら味が濃く感じたので、溶き卵を加えて炒ったが、それも美味しかったです!111.png

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鶏とミョウガの味噌煮

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鶏もも肉とミョウガは、お好みの大きさに切る。みりん1〜2 : 味噌1 の割合に、水(少量)を加えてサッと煮る。ミョウガの風味が良く、とても美味しかったです!111.png
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トマトのオープンサンド

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ネットで見掛けたのを自己流に作ってみた。101.png 食パンのミミを切って辛子バターを塗り、スライスしたカラートマトを乗せたら出来上がり。ジューシーで美味しいが、このままではアッサリし過ぎかな?という感じ。速攻で「蛋白質が欲しいっ!」と思った。そこで辛子バターではなく、スライスチーズにしてみたら…はい!こちらの方が良いかも!美味しかったです!111.png 次に辛子マヨネーズでも試してみたが、こちらも美味しかったです。111.png (マヨネーズは気持ち多めに塗っても良いかも)
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ナンピッオン(ナムプリックオン)

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20年以上前に住んでいたアパートの隣室に、日本人男性とタイ人女性の御夫婦が居た。タイ人奥さんと私は親しくなり、お互いに簡単な料理を教えたりもした。当時の私はタイ料理にさほど興味は無く(辛いのが苦手)、教えて貰った料理は少しだけ。今考えると勿体ない!122.png
一番印象的だったのがこの料理で、その後も何回か(自己流にアレンジしながら)作っていた。今回、昔に自分が書いたレシピを探してみたら…何と奇跡的に見つかったので、ほぼ当時のメモのまま記してみます。101.png

①にんにく(2〜3片)を皮付きのまま網で焼き、皮を剥きスライスする。
②玉ねぎ(1ケ)は、みじん切りにして炒める。
③すり鉢で①と②を粗く潰し、一味唐辛子(小さじ1/2〜1)・塩(小さじ1/2〜1)を加える。
④プチトマト(2パック位)のヘタを取り、半分に切る。
⑤豚挽き肉(200〜250g)と③④を炒め、プチトマトを潰す。
⑥シユーカオ(タイの大豆醤油)とナンプラー(各適量)を加え、お好みの塩気まで味付けする。

タイ人奥さんの発音通りだと、この料理はナンピッオン、ピッは唐辛子だと言っていた。最近「ナンピッオン」と検索してみたが、どうも「ナムプリックオン」だと分かった。プリックは唐辛子、オンは豚だそうで、レシピも色々あるらしい。そのタイ人奥さんは、きっと日本で入手出来る材料で私に教えてくれたんだと思う。
ナンピッオンはタイのポピュラーな家庭料理で、いわゆる肉味噌ディップ。タイでは生野菜・ゆで野菜などに付けて食べるらしいが、私はずっと御飯に乗せて食べる物だと思っていた。106.png とても美味しくて、私にとっては懐かしいナンピッオン。パクチーが無かったので、青ネギを散らしてみました。106.png
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ゴーヤのウインナーチャンプルー

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ゴーヤは好みの厚さにスライスし、苦味が苦手な人は下処理を。101.png ゴーヤを炒めて塩(少量)をふり、切ったウインナーも加える。ゴーヤに火が通ったら、塩(少量)を加えた溶き卵を加えてサッと炒める。お弁当のオカズにもなり、美味しかったです!111.png


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トマトカレーうどん

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鶏肉の茹で汁・トマト缶・麺つゆ・豚肉が、どれも少しずつ冷蔵庫に残っていた。そこで全部を鍋で温め、カレールウを溶かしてみた。ルウを増やしてドロ〜リとさせて御飯に掛けても良かったが、今回はトマト風味のカレースープにした。101.png 暑い日だったので、うどんもスープも少し冷たくし、トッピングは青ネギとプチトマト。さっぱりとして、でも旨味はたっぷりで美味しかったです!111.png

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とうもろこしと牛肉の甘辛炒め

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とうもろこしは茹でるor 蒸して食べる事が多い。以前に「とうもろこしの天麩羅」を作って美味しく頂いたが、他に何か料理出来ないかと考えた。101.png
とうもろこしは生のままでも茹でた物でもOKなので、一粒一粒の状態にする。牛こま切れ肉と炒め、みりん1 : 醤油1 の割合で加える。とうもろこしに味が馴染んだら出来上がり。美味しかったです!111.png
今回は牛肉だったけど、豚肉でも勿論OK。
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ヤングコーンのバター炒め

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ヤングコーンの皮を剥き、縦半分に切ってヒゲごとフライパンへ。水(少量)を加えて蒸し焼きにする。火が通った頃にバター(適量)を加え、最後に醤油を少量。今回はヒゲごとソテーしたのでヤングコーンは裏返さず、皿に乗せる前に写真を撮った。色がとても綺麗!110.png コーンは勿論、ヒゲも美味しかったです!111.png ヒゲはキッチンバサミで短く切って頂きました。106.png
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赤大根のツナ和え(2つ)

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旅先の道の駅で買った赤大根だが、小ぶりな物が3本入りだったので色んな料理が出来た!110.png 最後はツナ和えにしてみた。
赤大根は薄いスライスor 少し太めの千切りにする。塩(少量)をふり、シンナリしたら水気を絞りツナと混ぜる。塩(少量)を水(少量)で溶かし、赤大根とツナに、好みの塩加減まで少しずつ加える。
又は…スライスor 切った赤大根に塩はふらず、そのままツナと混ぜる。ここへ醤油(少量)を加える。
どちらも美味しかったです!111.png
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